2017年08月14日

職場での復讐方法は基本自分でやらない方がいい

職場での復讐を自らの手で行なってしまうと、場合によっては自分がクビになるリスクがあります。


もちろんそうとは限りませんが、基本的にネガティブな行為をしたら相応のリターンがあると思った方が良いでしょう。


ですので答えとしては他人、それもターゲットよりも上長のポジションにいる人物を使っていくことが望ましいです。


明らかに不正を行っているなら匿名で告発しても良いですし、うまく取り入っていくのもアリです。


とにかく自分はお膳立てをすることに徹して直接は手を下さない。


そうしないと不毛な争いや結果がそこに待っていると思っておきましょう。




もし誰も動かすことができないなら復讐屋などの外部勢力を使うというのも問題ありません。


職場がよほど外部との接触を断つようなところでない限り方法はあるはずです。


部外者が入れないところでも輸送物など何かを職場に入れることは可能ですから、そこを糸口に計画を練れば良いだけです。




仮にそれすら難しいようなところだとしても、職場での実行を諦めて外部で実行すれば良い訳です。


要するに寝泊まりしてるようなところでない限り何らかの方法があります。


復讐を諦める必要はこれっぽっちもないのです。
ラベル:職場 復讐 方法
posted by まさき at 21:32| Comment(0) | 職場での復讐方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする