2017年09月30日

上司に対する復讐方法は周りを巻き込むのが良い

上司に対して復讐をするのであれば一人で立ち向かうのはオススメしません。


そもそも立場的に上の人物をターゲットにする以上、数か質で勝負しなければいけないものです。


この手のケースの場合は数=味方を増やす、質=上司よりも更に上長を味方にするということになります。


その何れも難しいこともありますが、基本的な戦略としてはこういう流れを意識していくと良いでしょう。




ではどちらも実現できそうにないという場合の対策ですが、愚直に復讐屋を頼った方が良いです。


ここで味方がいないが玉砕覚悟で復讐するという方法をとると、見事なまでに玉砕できます。


そして上司には大したダメージがないまま自分が会社を去るという結末になるでしょう。




立場関係が自分よりも上の人物を相手にするなら、あまり自分で動かないようにしましょう。


何か煙が立っただけで自分にダメージがきやすくなりますし、メリットがないのです。


もちろん身軽というメリットはありますが、それは復讐方法にバリエーションを持たせることができるだけです。


結果に対するメリットがない以上、誰かしらを頼った方が良いでしょう。
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2017年08月14日

職場での復讐方法は基本自分でやらない方がいい

職場での復讐を自らの手で行なってしまうと、場合によっては自分がクビになるリスクがあります。


もちろんそうとは限りませんが、基本的にネガティブな行為をしたら相応のリターンがあると思った方が良いでしょう。


ですので答えとしては他人、それもターゲットよりも上長のポジションにいる人物を使っていくことが望ましいです。


明らかに不正を行っているなら匿名で告発しても良いですし、うまく取り入っていくのもアリです。


とにかく自分はお膳立てをすることに徹して直接は手を下さない。


そうしないと不毛な争いや結果がそこに待っていると思っておきましょう。




もし誰も動かすことができないなら復讐屋などの外部勢力を使うというのも問題ありません。


職場がよほど外部との接触を断つようなところでない限り方法はあるはずです。


部外者が入れないところでも輸送物など何かを職場に入れることは可能ですから、そこを糸口に計画を練れば良いだけです。




仮にそれすら難しいようなところだとしても、職場での実行を諦めて外部で実行すれば良い訳です。


要するに寝泊まりしてるようなところでない限り何らかの方法があります。


復讐を諦める必要はこれっぽっちもないのです。
ラベル:職場 復讐 方法
posted by まさき at 21:32| Comment(0) | 職場での復讐方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする